奉仕団活動紹介(平成26年度)

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2015年03月30日
炊き出し訓練を実施しました (蕨市赤十字奉仕団)

 平成27年2月19日(木)蕨市中央公民館の調理室を会場に、蕨市赤十字奉仕団団員37名が、集まり炊き出し訓練を行いました。
 訓練では、副委員長の指示のもと、4班に分かれてハイゼックスを使用してのご飯やシチュー作りを体験し、訓練後に皆で試食しました。
 ハイゼックスを使用しての調理は初めてという団員も多く、調理の簡便さと美味しさに感心する一方、日頃からの準備や訓練の大切さを改めて認識する良い機会ともなりました。

住民参加型講習会を開催 (松伏町赤十字奉仕団)

 平成27年2月19日(木)町民を対象とした「住民参加型講習会」を開催しました。
 講習では、災害時に備えてハイゼックスを使用した「カレーライス」と「蒸しパン」の作り方を教えております。毎回、参加者から「ハイゼックス袋はどこで売っているのか」という質問が多いため、今回はポリエチレンの傘袋を二重にしたものを使用して、代用できることも説明しました。
また、参加者には防災用の炊き出し釜を見ていただき、「皆様からの社資・寄付金で日赤が購入し、松伏町に配備されました。」と説明し、社資の重要性を説明するとともに赤十字の活動を紹介しているチラシとティッシュを配り、赤十字活動のPRと団員募集を行いました。

寄居町「共助社会づくり講演会」に協力しました (寄居町赤十字奉仕団)

 平成27年1月24日(土)に開催された「共助社会づくり講演会」に参加しました。この講演会は、寄居町コミュニティ協議会が主催し、東日本大震災被災地で復興支援に携わっている方の講演や自主防災倉庫に収納されている防災用品の展示などが行われました。
 私たち奉仕団は、ハイゼックスととん汁の炊き出し及びコミュニティ協議会への指導を行い、講演会の終了後、出来上がった非常食を講演会に参加された皆さんに試食いただきました。試食された方たちからは「美味しい!」という声のほか、ハイゼックスや奉仕団についても質問があり、防災に対する関心が強まったようでした。

第2回障害者交流フェスティバルに参加 (鶴ヶ島市赤十字奉仕団)

 平成26年10月5日(日)鶴ヶ島市女性センターを会場に第2回障害者交流フェスティバルが開催され、プログラムの1つとして行われたハイゼックスを使用してのごはんの炊き出しでは、奉仕団員が、参加者の皆さんに作り方を説明しました。団員のお手本の後、参加された方たちは、障害のあることを感じさせず、それぞれ自分で食べる非常食を作成。作業中、奉仕団員からアドバイスもあり、出来上がったお米は芯もなくおいしく炊け、手分けをして作ったとん汁と共にわいわい食べながら好評のうちに終了しました。

地域住民を対象とした講習会を開催 (松伏町赤十字奉仕団)

 平成26年12月7日(日)に地域住民を対象とした「住民参加型講習会」を開催しました。
 講習では、災害時に備えてハイゼックスを使用したカレーライスの作り方を教えるもので、奉仕団の活動をアピールし、奉仕団を身近に感じられるよう工夫をしながら講習会行いました。
 参加者からは、「災害時用のカレーなので味は期待していなかったが、とても美味しかったのでびっくりした。」などの声があり、大変好評の中、講習を終えることができました。

「第12回南区ふるさとふれあいフェア」に参加 (さいたま市南区赤十字奉仕団)

 去る11月8日(土)さいたま市南区にある浦和競馬場を会場に「第12回ふるさとふれあいフェア」が開催され、さいたま市南区赤十字奉仕団も参加しました。
 毎年参加している私たち奉仕団は、今年もハイゼックスによる炊き出しデモンストレーションを行うと共に日赤及び奉仕団の活動紹介や、赤十字への更なる理解や協力を呼び掛けました。大きな釜での炊き出しに多くの人が興味深げに集まりました。炊き上がったごはんを試食していただくと、皆ニコニコ美味しそうに頬張っていました。

「第34回滑川まつり」に参加しました (滑川町赤十字奉仕団)

 11月3日(祝)滑川総合運動場にて「第34回滑川まつり」が開催され、滑川町赤十字奉仕団はバザーを行いました。
 団員が品物を持ち寄りバザー品として販売、まつりの終わりにはほぼ完売となりました。
 また、奉仕団ブースにご来場いただいた皆さんに赤十字のPRグッズと奉仕団の入団申込書がついている活動紹介チラシを配布、奉仕団の活動をPRしました。

「第36回入間万燈まつり」にバザーを実施

 入間市赤十字奉仕団では、平成26年10月25日、26日の2日間、入間市産業文化センターで開催された「入間万燈まつり」に参加、バザーを行いました。
 まつりでは、2日間で延べ25名の奉仕団員が参加、団員から提供された衣類、バッグ、食品などの品物をバザー品として、万燈まつりに来場された皆さんに販売すると共に、救急絆創膏やポケットティッシュ、リーフレットなどの日赤広報資材を配布し、活動のアピールを行いました。
 今回のバザー売上金については、2万円を12月に行われる「NHK海外たすけあい」への募金とし、残りを奉仕団の活動資金として活用していきます。

炊き出し体験を実施 (日高市赤十字奉仕団)

 11月8日(土)、9日(日)文化体育館「ひだかアリーナ」を会場に「日高市民まつり」が開催されました。
 日赤日高市地区、日高市赤十字奉仕団では、来場された方々にハイゼックスによる炊き出しを体験してもらいました。
 参加された方々との交流の中で、災害に対する備えと赤十字活動に対する理解が得られたと思います。
 また、会場では東日本大震災などのパネルの展示や広報資材の配布を行い赤十字活動資金や義援金へのご協力をお願いしました。

松伏町防災訓練に参加 (松伏町赤十字奉仕団)

 平成26年11月9日(日)に松伏記念公園で開催された「松伏町防災訓練」に参加し、松伏町赤十字奉仕団の活動をPRしました。
 訓練の途中から雨に見舞われたものの、私たち奉仕団は炊き出し訓練でアルファ米を使用した非常食を作り、奉仕団の活動をアピールしました。



「第17回小川町福祉まつり」に参加しました (小川町赤十字奉仕団)

 今年も17回目の福祉まつりが、パトリアおがわ(総合福祉センター)で行われました。我が奉仕団も、災害対策と防災訓練の一環として、とん汁とアルファ米作りの担当を2本柱として活動をし続け、今回も70名の団員の協力のもと、とん汁400食、アルファ米100食の作製目標を無事達成できました。
 特に今年は、体験コーナーを設けていただき、念願だった「けがの手当て」を来場された皆さんに体験していただきました。
 救急法指導員の指導のもと、三角巾を使って、折り方、結び方、とき方だけでもうまくできず大騒ぎしながらも、簡単な傷の手当ての方法など数種類を体験いただけました。特に足首の捻挫の固定法は、足が軽くなったと絶賛で、皆さんにとって新鮮で驚きの体験の様でした。
 短時間で教えきれず、心残りで終わりになりましたが、これからの奉仕団の活動目標がまた一つ増えた事の喜びと反面、行動を計画する難しさを味わい、身の引き締まる心地よい体験でした。

防災訓練に参加 (ふじみ野市赤十字奉仕団)

 11月9日(日)ふじみ野市総合防災訓練が市内全域で開催され、亀久保南町会が自主事業として、ハイゼックスによる炊き出しを防災拠点である大井東中学校を会場に実施しました。
 約100名の参加があり、町会長の指示のもと、2班に分かれてテント設営、薪での火の起こし方を体験したほか、防災倉庫内を見学、どのような資材が収納されているか確認をしました。
 その間、私たち奉仕団は、ハイゼックスの袋にとん汁の具材を入れ調理し、訓練後に皆で試食をしました。ほとんどの方はハイゼックスを知らない様子で、感心している人が多く見られました。
 被災した際に支援が届くまでの間、家族を守るために自分たちができることは何か、どのように準備しておく必要があるのか、考える良い機会になったと思います。

「炊き出しサミット2014」を開催 (深谷市赤十字奉仕団)

10月25日(土)、26日(日)深谷市総合体育館(深谷ビックタートル)を会場に開催された「第9回深谷市福祉健康まつり」に参加しました。
 25日は、深谷市赤十字奉仕団と交流のある新潟県南魚沼市赤十字奉仕団にも参加いただき南魚沼産コシヒカリを使っての非常食の試食には、多くの来場者の方が来られ、一時行列ができるほどでした。
 また、26日には、「埼玉県赤十字奉仕団炊き出しサミット2014」と題し、県内の赤十字奉仕団7団が、非常食をより美味しくいただけるよう、各地域の特色やアイデアを出し合い、約1,200個のおにぎりと600杯のすいとんを来場者に試食していただき、市民の皆さまに赤十字奉仕団の活動を知っていただく良い機会となりました。
 今回、深谷市福祉健康まつりに参加された皆さまと楽しいひと時を過ごすことができ、ありがとうございました。

「所沢市民フェステバル」で一日赤十字を実施しました (日赤所沢市地区)

 日赤所沢市地区は、平成26年10月25日(土)、26日(日)の2日間、所沢航空記念公園で開催された「第35回所沢市民フェスティバル」において、赤十字の活動をPRする「一日赤十字ブース」を設営しました。

 会場では、訓練人形やAEDトレーナー器を使用しての心肺蘇生体験を実施、2日間で約160名と多くの参加をいただき、なかには子ども連れの家族も目立ち、大盛況でした。
 また、会場では子どもたちに赤十字マークの入った風船の配布を行い、会場内のいたるところで赤十字マークを見ることができ、フェスティバルに来場した皆さんに赤十字をPRすることができました。

地区合同防災訓練に参加 (杉戸町赤十字奉仕団)

 平成26年10月26日(日)杉戸町西小学校地区合同防災訓練が行われました。
 この訓練は、9つの自主防災組織自らが企画・運営をし、隣接する地区住民の連携を強化すること目的に実施されています。
 杉戸町赤十字奉仕団には、非常食800食の炊き出し及び配布の協力依頼があり、数量の多さにびっくりしましたが、団員15名と協力員数名とで、ハイゼックス及びアルファ米を使用して800食を予定の時間までに作り上げることができ、心地よい汗を流しました。
 初期消火訓練や煙体験、救命救護訓練など、4つの訓練箇所を真剣に回った参加者は、最後に炊き出し訓練で作ったご飯と、自衛隊の方が作ったとん汁が配られ美味しそうに頬張りながら、日頃の訓練の大切さを学んだと語っていました。

「まつぶし町民まつり2014」に参加しました (松伏町赤十字奉仕団)

 平成26年10月19日(日)に松伏記念公園で開催された「まつぶし町民まつり2014」(松伏町主催)に参加、松伏町赤十字奉仕団の活動をPRしました。
 晴天に恵まれたなか、松伏町赤十字奉仕団は、ハイゼックスを使用したカレーライスや赤飯、コーヒーや麦茶、手作りのアクセサリーなどの販売の他、チラシやポケットティッシュなどの赤十字PR資材を配布、奉仕団を身近に感じられるような工夫をしながら活動のアピールや団員の募集を行いました。
 今回の売上金12,168円は、5,000円を松伏町と災害協定を結んでいる宮城県山元町へ「東日本大震災義援金」として、7,168円を「平成26年広島県大雨災害義援金」とさせていただきました。

「いきいきふれあいまつり2014」に参加 (杉戸町赤十字奉仕団)

 平成26年10月18日(土)福祉ボランティア連絡会主催の「いきいきふれあいまつり2014」がすぎとピアで行われ、杉戸町赤十字奉仕団も参加しました。
 会場では、家族や友だち同士で気楽に参加できるよう、防災体験や福祉体験、さらにはスタンプラリーやお笑いバルーン・マジックショーなど楽しいイベントが行われたなか、私たち奉仕団は、ハイゼックスを使った「しょう油味のごはん」約270食を作り、来場された皆さんに配布しました。
 また、今回初めての試みとして、ポリ袋を使っての「ごはん」「伊達巻き」「蒸しパン」の実演を行い、多くの方に奉仕団の活動などをPRしました。
 熱心にメモをとる人、質問をされる人など、大勢の人々とふれあい、楽しい一日となりました。

第25回羽生市民福祉健康まつりに参加居ました (埼玉県ナース赤十字奉仕団)

平成26年10月26日(日)に羽生市市民プラザで行われました「羽生市民福祉健康まつり」に参加しました。
 会場では、東日本大震災のパネルや日赤の救援物資の展示のほか、広島県大雨災害の写真や記録、御嶽山噴火災害での日赤災害救護速報などを展示しました。
 また、健康相談コーナーとして、埼玉県ナース赤十字奉仕団の看護師による血圧測定や健康相談を行い、多くの方に赤十字活動を知っていただきました。

第40回越谷市民まつりに参加しました (越谷市赤十字奉仕団)

 平成26年10月26日(日)に越谷市役所で行われた「第40回越谷市民まつり」に参加しました。
 当日は、天候にも恵まれ、晴天の中、赤十字ブースでは、越谷市赤十字奉仕団の団員や青少年赤十字の中学生による義援金募金への協力のお願いや、子供用の日赤救護服やナース服を着ての記念写真撮影などを行ったほか、埼玉県ナース赤十字奉仕団による血圧測定や健康相談なども行い、来場された皆さんに赤十字を体験いただく良い機会となりました。

寄居町総合防災訓練に熊谷市・深谷市・寄居町赤十字奉仕団が合同で参加しました。

 平成26年10月11日(土)寄居運動公園を会場に行われた寄居町総合防災訓練に熊谷市・深谷市・寄居町赤十字奉仕団が合同で炊き出し訓練に参加しました。
 大型台風による天候を心配しながら実施された防災訓練で、私たち奉仕団員は、豚汁やハイゼックスで炊いたご飯を自衛隊の方が作ったカレーと一緒に来場者の皆さんに試食していただきました。途中、カレーが無くなり、ご飯だけになるという場面もありましたが、団員がご飯を塩おむすびにするなど機転を利かせ、多くの方に炊き出しのご飯をお配りできました。
 この訓練を通じ、町民の皆さんに赤十字奉仕団の活動を知ってもらうとともに、3奉仕団の枠を超えた連携の強化が図れました。

※ハイゼックス:災害時での使用を目的に作られたポリ袋で、お米や食材を詰めて、熱湯で茹でることで食材の調理ができる。

『こども防災講座』にスタッフとして参加しました(松伏町赤十字奉仕団)

 彩の国ボランティア体験プログラムの一環として平成26年8月3日(日)に松伏町ふれあいセンター かがやきを会場に開催された『こども防災講座』に松伏町赤十字奉仕団はスタッフとして参加、子どもたちと一緒にハイゼックスを使ったカレーライス作りを行いました。

 当日は、夏休みということもあり、小学生10名、中学生6名、高校生2名が参加、奉仕団員による説明の後、グループごとに分かれ、野菜を洗うところからはじめ、皮むき、一口大に刻んだあと、ハイゼックスに材料を詰めて熱湯で茹でるまでの行程を行い、自分で作ったカレーを食べました。
 また、会場にこられた保護者の方々にPR用のポケットティッシュとチラシを配布、奉仕団活動の紹介や団員募集を行いました。

※ハイゼックス:災害時での使用を目的に作られたポリ袋、お米や食材を袋に詰め、熱湯で茹でることで食材の調理ができる。

「福祉のふれあいひろば」に参加しました (松伏町赤十字奉仕団)

 松伏町赤十字奉仕団は、平成26年6月15日(日)に松伏町B&G海洋センターで開催された「福祉のふれあいひろば」(松伏町社会福祉協議会主催)に参加しました。
 30℃を超える猛暑のなか、ハイゼックスを使用した「災害時の非常食、カレーライス」や「防災赤飯」、貝で作ったアクセサリーを販売して奉仕団活動のアピールや団員募集のチラシの配布を行いました。
 また、手作りの小物や綿菓子体験コーナーなど、奉仕団を身近に感じられるよう工夫しながら活動いたしました。
 なお、「福祉のふれあいひろば」の売上金については、東日本大震災義援金及び奉仕団活動資金として活用いたします。

「第24回ふれあい福祉まつり」活動報告 (川越市赤十字奉仕団)

 平成26年5月18日(日)川越市地域で、障がい者支援活動、福祉活動、ボランティア活動などに携わる団体・事業所などが参加するイベント『ふれあい福祉まつり』が川越市伊佐沼公園で開催されました。川越市赤十字奉仕団は、第1回からこのまつりに参加しております。
 当日は、早朝から団員30名が集まり、奉仕団ブースを設けて、団員などから寄せられた品物や協力企業からご提供いただきました商品(菓子、パン、カップ麺、漬物など)でチャリティバザーを行うバザー設営班、手作りおにぎりなどを作成・販売するおにぎり作成班、赤十字のPRチラシやカットバンの配布を通じて赤十字活動の広報と奉仕団募集を行う赤十字PR班の3班体制に分かれ活動しました。
 天候に恵まれるなか、多くの来場者の方々と交流させていただき、充実した一日となりました。

レイクタウンみんなの防災まつりに参加しました (越谷市赤十字奉仕団)

 平成26年5月17日(土)、18(日)の2日間、イオンレイクタウンで行われました「レイクタウンみんなの防災まつり」に参加しました。会場では、自衛隊や消防などの、多数の防災関係機関がブースを設けているなか、私たち越谷市赤十字奉仕団は、日赤埼玉県支部のブースで「赤十字ビーズブローチ作り体験(無料)」を実施し、、約200名の子どもたちにブローチ作りを体験してもらいました。
 ブローチ作りに参加した小さなお子さんは、一生懸命自分で作ったブローチを胸に付け、ニッコリ笑顔を見せてくれるなどとても楽しい体験になったようで、私たち奉仕団にとっても楽しい2日間になりました。

かわじま春まつりに参加しました (川島町赤十字奉仕団)

 平成26年5月5日(祝)平成の森公園と町民体育館周辺で、かわじま春まつり(ちびっこフェスティバル・健康福祉まつり)が行われ、川島町赤十字奉仕団では、チャリティーバザー品の販売と手作りうどんの販売をしました。
 会場では、他に赤十字のPR活動として、赤十字チラシ、カットバン、ポケットティッシュも配布による啓蒙活動を行い、多くの住民に関心と理解を得ることができました。
 参加した奉仕団員31名がここちよい汗をかき、充実した1日でした。

「狭山新茶と花いっぱい祭」に参加しました(狭山市赤十字奉仕団)

 平成26年4月29日(火)狭山市役所において「狭山新茶と花いっぱい祭」が開催され、狭山市赤十字奉仕団は、日赤狭山市地区と共同で、赤十字思想の普及と啓蒙を目的に≪一日赤十字≫イベントとして参加しました。
 当日は、曇天にもかかわらす6,000人を超える来場があり(主催者発表)、会場は大変賑わい赤十字ブースも多くの方にお越しいただき、用意した広報品もすべて配布、大盛況のうちに終わりました。